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2008年3月28日 (金)

エミリー・クレア・バーロウ

 カナダ出身のヴォーカリストです。

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 近頃、若くて上手なジャズ歌手が多いですね。
彼女もそうですが、ソフィー・ミルマン、アンナケイ、サラ・ガザレク、
ジェーン・モンハイト、シモーネ等々。
ちょっと幼気で軽妙なジャズが今時の流行なんでしょうかね?。
ポップ・ジャズ、あるいはライト・ジャズかスムース・ジャズといった
趣です。コテコテのジャズは聴かなくなったなー。

 15インチサブウーファーを作ってからというもの、ヴォーカルが
凄く良くなって楽しい楽しい!。やっぱり人の歌声は最高の楽器
ですね~。

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コメント

おはようございます。ファーマー佐藤さん。
コテコテのジャズを聞かなくなりましたか・・、なんとなく、好みの変化が解るという気もします。
女性ボーカルに関しては、カントリーなら、トラディショナルカントリーも、心地良く聞けるけれど、
ジャズボーカルとなると、サラ・ボーンとか、オールドジャズは昔から抵抗がありましたね・・
「死にかけた婆さんの呻き声」と、私は言っているんですけれどもね・・たははっ・・

☆ちょっと幼げで軽妙なジャズが今時の流行なんでしょうかね?← はいはい、解りますデスよ。
私が思うには、
上手いとか下手とかを抜きにして、若い女性の声を楽しむのは、みんな好きなのではないかな。
いや、変なオヤジの悪趣味という観点は抜きにしての話しですがね。
可愛い女性の声を、リラックスして聞きながら愛でるというのは、春の小鳥のさえずりを愛でるにも似て、
なかなか幸せな気分に浸ることが出来ると、かように思いますです・・ハイ 〜m(u_u)m

投稿: シロフクロウ | 2008年3月28日 (金) 09時27分

 シロフクロウさん、こんばんは~。

「死にかけた婆さんの呻き声」と、私は言っているんですけれどもね・・

 言い得て妙ですね~。

 若い子を好むようになったということは、
オヤジになったということなのかも知れませんね。
確かに。E:coldsweats01]

投稿: ファーマー佐藤 | 2008年3月28日 (金) 19時19分

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