« 残骸の撤去 | トップページ | 椅子の修理 その2 »

2010年12月 8日 (水)

ピンクガイ

 pink guy オードリイ・春日の話ではなく、ピンク貝の
紹介です。

 10月に妻と行った陸前高田市の「海と貝のミュージアム」
の売店で、一個だけ気に入って買ったのがこれ。

Img_2389

 正にピンク色の貝なのです。
内側はもっと綺麗な色をしています。

Img_2391

 大きさが分かるように手に持って写してみました。
最大幅で240mmあり、ズッシリと重いです。
3本しか線が無い私の手相も見て取れます。(笑)

  摩訶不思議な形で、艶のある色合いがとても美しいです。
その美しさから、「貝の女王」とも言われていることは後から
知りました。相場は知りませんが、¥2,000という値段は
安いと思いました。

 その肉も美味しいということなので、もし海に潜っていて
見つけたら私なら驚喜することでしょう。ひょっとしたら、宝石
として珍重されるコンクパールが入っているかも知れないし
ね~。(笑)

 見ていて全然飽きないし、感触や重量感も好きです。
本当に綺麗で、自然の神秘を感じます。delicious

|

« 残骸の撤去 | トップページ | 椅子の修理 その2 »

コメント

こんばんは。

自然は綺麗な物を作り上げるよね。
もっと小さい物なら南の島の海岸を探していると打ちあげられていたりするけどこんな大きいのは見た事無い。

ファーマー佐藤さんがこのような物を愛でているとは…。

投稿: こうさく | 2010年12月 8日 (水) 00時51分

>こうさくさん

 悪い?。(笑)

 美しい物を愛でるのは好きですよ。
機会はありませんが、美しい女性はもっと好きです。heart04

投稿: ファーマー佐藤 | 2010年12月 8日 (水) 08時26分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 残骸の撤去 | トップページ | 椅子の修理 その2 »