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2011年8月29日 (月)

4ce cut the wind

「早ぐ雪降れ~~っ

 と思う毎日です。

 子供の頃から雪は大好きでしたが、近年は雪というよりも
雪山に恋いこがれる気持ちが強くなる一方です。

 特に今年は、ブラックダイアモンドのツアーブーツ”クワドラント”
とダイナフィットの軽量ビンディング”TLTスピード”という最強の
アイテムが控えているので尚更です。

「あ゛ー、早ぐ滑っで~~っ

 しかし、まだ残暑が続いていて雪どころではないので、せめて
気分だけでもと思って山岳スキーのDVDを探したら、ありました。

Img_3204

 4人の日本人トップスキーヤーがニュージーランドの山を滑り
まくる、という内容です。収録時間45分で定価¥6,300なんて
高すぎるので、当然のごとく格安の中古品です。

 アマゾンでの評価は高いようですが、私的にはチョットね…。
皆上手いんですが、ただ滑りまくるだけなので退屈してしまって
途中で寝てました。

 まぁ、自分でもあの位は滑れそうな気にさせる点は良いのかも
知れませんが。(オイオイ…)

 私としては、映画「銀色のシーズン」以上のダイナミックな滑走
を期待していましたが、大ジャンプや空中回転といった大技は
なかったようです。非常に残念です。これなら、1969年作の映画
「女王陛下の007」の滑降シーンの方がずっと見応えがあります。
しかもあの時代のスキー靴は革製ですよ~。(@@

 ということで、山仲間との酒飲みする時の肴程度にはなるかなー、
という感じですね、これは。

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2011年8月28日 (日)

爪修理

 トラクターの接地キャリア用に作ってから24年間使っている
爪が曲がってしまいました。

Img_3197

 スイカの蔓を押していたら隠れていた石に当たったからです。
早速直そうと、やはり昔作った修正棒を取り出しましたが、
すっかり錆びていてリングがもげてしまいました。

Img_3196

 仕方ないので新しく作りました。といっても、材料はバスケット
ゴールだった単管と半端の鉄筋です。

Img_3198_2

 テコの原理で大分修正出来たと思いきや、補強入り50×5mm
L字鋼の爪に大きな亀裂が出来てしまいました。

 圃場では修理できないので、トラクターごと家に持ち帰って
トラックに乗せたままの本格修理です。亀裂を溶接した位では
強度が全然足りないので爪を新しく付け替えるべきですが、
面倒なので上からL字鋼を当てて溶接しました。見た目はとも
かく、この方が強度はあるハズ。

Img_3200_2

 曲がり方が酷かったので少し歪んでいますが、実用上問題無い
です。早速ですが、パイプハウスの解体に使います。


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2011年8月24日 (水)

ローレーサーを作ろう!⑱

 久しぶりの作業です。遅々として進みませんが、仕事が
山積みなので仕方ありません。

 さて、前回完成したハンドルですが……、

Img_3089

 僅かですが、チェーンがハンドルに触れることが判明したので
仕切直しです。まずは10mm穴を溶接で塞ぎました。木工と違って
やり直し出来るのは鉄工の良いところですが、

「最初からちゃんと確認しろよなー

って話です。

Img_3192

 チェーンとハンドル、脚、ハンドル操作する腕がお互いに干渉しない
ようにする必要がありますが、これがかなりシビア。

 で、いろいろと試した結果、こういう形に落ち着きました。

Img_3193

 ポジションを確認するために仮付けすると、こんな感じ。

Img_3194

 時間があれば一気に作ってしまうんですがねぇ……。
まぁ、いつかは完成するでしょう。

http://farmersatoh.cocolog-nifty.com/zakkicyou/2011/12/post-e678.html

へつづく……

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2011年8月23日 (火)

ハーレム・ノクターン

 アーロン・ヘイクの「哀愁のヨーロッパ」の二曲目に収録されて
いたのが「ハーレム・ノクターン」。
サム・テイラーの演奏で良く知られているスケベ臭い名曲です。

 音楽が遠い過去を呼び覚ますことは良くあることですが、
私の場合、この曲を聴いたら高校時代を鮮明に思い出しました。
クラスメイトのO君が、この曲をアルトサックスで好んで吹いて
いたからです。彼はギター部員で吹奏楽部員ではなかったん
ですが、何故か吹奏楽コンクールにも出場するような正式級
メンバーでした。(笑)

 そのO君はかなりの変人ぶりで、電車が運休するような真冬の
猛吹雪の日でも自転車通学で遅刻の常習犯。

「自転車が遅れたー。」

とか言って、全く私と良い勝負でした。

 などという事を思い出しながら久しぶりにフルートを取りだして
吹きましたが、ハーレム・ノクターンには不向きですね。
やはりサックスに限ります。

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2011年8月22日 (月)

哀愁のヨーロッパ/アーロン・ヘイク

 心に秋風が吹く夜にピッタリのアルバムです。

Img_3191

 大好きなジョン・ディ・マルティーノ率いるロマンティック・ジャズ・
トリオのワンホーン・アルバムなのでいかにも良さそう。
アーロン・ヘイクという名前にはピンときませんでしたが、試聴
して直ぐに、
 
「あ、このサックス、聴いたことある。」

と気付きました。ライナーノーツで知りましたが、シモーネの
アルバムに参加していたプレーヤーなんですね。
実に艶っぽいアルトを聴かせてくれます。

 さて、「哀愁のヨーロッパ」といえばギターの名手カルロス・
サンタナの大ヒット曲です。原題は”Europe”ですが、コンプ
レッサーを最大限に効かせた泣きのギター・サウンドは、正に
哀愁を感じさせるものでした。素晴らしい邦題だった、と今でも
思います。

 その名曲をアーロンがアルトサックスで奏でる……。

 サンタナの印象が強烈だっただけに、比べるべきではないと
思います。熱烈なサンタナのファンが聴いたら、

「甘ったるくて聴いてらんねーぞっ

 ということになりそうです。

 なので、一度リセットしてから聴くべきでしょう。
そうすれば良い演奏です。原社長は本当に企画上手だと思い
ますが、タイトル曲にした辺りはある種の賭けだったのかも
知れませんね。

 個人的に、サックスはテナーの方が好きなんですが、アーロン
のアルトは心に染みます。凄く良いです。

 しかし、意外なことにこれがアーロン初のリーダー・アルバム
なんですね。いわゆるスタジオ・ミュージシャンとして活動してきて、
一流どころからの信頼は絶大だったようです。そりゃそうでしょう。

 本作の発売は2009年12月。もうそろそろ二作目が出るかも
知れませんね。今度は違う切り口を期待したいところです。

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2011年8月21日 (日)

昔の自転車

 若い頃に乗っていた自転車の写真がありました。
荒沢ダム前だったと思います。

Img_3188

 自転車は、フジのフルアルミ・スポルティーフです。
通勤やサイクリングに使用していましたが、今考えると全然
乗りこなせていませんでした。フレームサイズが大きくて体勢
的に少し辛かったんですが、セッティング次第でどうにかなった
と思います。

 結婚してからは乗る暇が全くなくなったので手放しましたが、
20余年後にのめり込むことになるとは思いもしませんでした。

 しかし、そのおかげで不整脈は完全に治り、体内年齢はナンと
18歳。(笑)

 自転車万歳です。\(^〇^)/

 ちなみに、隣の写真には当時の私が写っていました。

Img_3189

 昔から物好きだったんですね~。腱鞘炎になって止めた
ヴァイオリンや録音機材は全て売却しましたが。

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2011年8月20日 (土)

ノーマル・クランク

 BOMAに付いていたクランクはチェーンリングが50×34Tの、
いわゆるコンパクト・クランク。非力なライダーやヒルクライムに
向いていると言われる歯数です。

「いずれはノーマル・クランクでガンガン走るのだーっ

 という目標の下に52×13Tのママチャリ改で訓練を続けた結果、
BOMAでも行ける感触を得ました。

 そこで、チェーンに続いてクランクも交換しました。

Img_3168

 FC-7900の53×39Tです。

「フフフ……、ついにノーマルだぜ。しかもデュラ…。」

 私の場合、巡航速度でのケイデンスがマックス110程度という
低回転型で、どちらかと言えばトルク型なので、クランク長は5mm
長い175mmにしました。

 どさくさに紛れて、フロント・ディレイラーもFD-7900になりました。

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 ここまでやれば、カセット・スプロケットも当然CS-7900です。

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 105のカセットと比べると27%も軽いです。さすがデュラ。


 さて、これらを交換したのは一週間前ですが、今日初めて走って
来ました。心が躍りますね~。

 いつもの海岸道路をひた走りましたが、違和感は全くありません
でした。クランクが5mm長くなった分、円周が31.4mm長くなった
ことからケイデンスは下がりましたが、スピードが上がりました。
坂道もグングン登れます。バッチリ狙い通りです。

 また、フロント・ディレイラーも、短いストロークでカチッと決まる
ようになりました。これまでの105で感じていた鈍重さが払拭され、
システムのバランスも取れてすこぶる気持ち良いです。

 カセットに関しては、歯数がこれまでと同じ11×25Tなので、
違いは感じられませんでしたが、きっと恩恵があるのでしょう。

 というのは、通行止めで距離が少し短くなったとはいえ、これ
までこのコースでの平均速度の最高記録が31.4Kmだったのに
対して、今日は33Km/hだったからです。チェーンリングが大きく
なったことでフライホイール効果も大きくなったのかは知りませんが、
走っているとそんな感じがしました。

 まぁ、とにかく私にバッチグーです。
高校時代から強い憧れを持っていたノーマル・クランクですが、
33年を経て手にしました。いや、足か……。

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2011年8月19日 (金)

中州でキャンプ

 いやぁ、昨日の雨は凄かったです。降り始めからの雨量が
300mmを超えたんですから。

 今日の山形新聞には山形県内各地での被害が多数載って
いました。その中に、鮎川の中州でキャンプしていたキャンピング
カーや乗用車が濁流に飲まれようとしている写真がありました。

「はぁ?、中州でキャンプだぁ?、馬鹿でねがっ

 埼玉から来た親子と子供の友人でしたが、何とか岸に這い
上がって助かったとのこと。

 いやはや全く…、無知というのは恐ろしいことですね。
夏山では積乱雲が発達しやすいので、ただでさえ鉄砲水の危険が
ありますが、昨日はベッタリ張り付いた秋雨前線に、南から暖かく
湿った風がどんどん吹き込むという最悪の状況ですよ。
そんなのは出発前に予想天気図をチェックしていれば簡単に分かり
ます。ホント、馬鹿としか言いようが無い。

 昨日のような日は、安全な所から動かないに限ります。
田んぼが冠水したのは間違いありませんが、見にも行きませんで
した。

 なんだか、今年の天気は極端ですね。

 ちなみに、山形新聞には「中州」と表記されていたので、

「それって中洲だろ

と思って念のために広辞苑で調べたら「中洲」が正解でした。

 しかし、古い広辞苑だし言葉は変化する物なのでネットで調べて
みると、川の中の瀬は「中州」、福岡の繁華街を「中洲」というみたい
です。今は。(?)

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2011年8月18日 (木)

自転車整備

 私が自転車整備に使う工具を紹介します。

Img_3180

 自転車整備用に購入した工具は意外に少なくて、左から5点+
ワイヤーカッターだけです。端材を使って自作した上の2点や、
削って薄くした10mmと13mmスパナはありますが、汎用性が
ある工具が多いです。これらだけで、ママチャリからMTB、ロード
レーサーまで整備出来ます。

 その際にはメンテナンス・スタンドを使用しますが、木工用に作った
ローラー台を改造した兼用型で充分。作業性大幅アップです。

Img_3181

 自転車の整備って案外簡単なんですよね。
ただし、カンパニョーロは規格が違うので手を出しません。
コンポだけじゃなくて工具も高価だそうですから。

 私は、子供の頃から自転車屋に遊びに行くのが大好きでした。
あれから40年…。専用工具とマニュアル本のおかげで、ホイールの
手組以外は全て出来るようになりました。そこに長年の鉄工経験が
加わって、見たこと無いような自転車を作るようになったのも当然の
成り行きだったと言えるでしょう。(笑)

 自転車って、とっても手軽なのに実は凄いポテンシャルを持って
いるんですよね~。実用性が高いのに趣味性も非常に高い。
本格派レーサーはもちろんのこと、金持ちの道楽にもなります。
最高級のフレームに最高級のパーツを組んだら300万円位に
なるんじゃないでしょうか。ホイールだけでも超軽量のは前後で
70万円超ですからね。(@@

 とにかく、セッティングや走法で乗り味やスピードが大きく変わる
ので、難しい面もありますが面白いです。パーツ交換を含めた
整備も、自分でやると理解度がより上がって、更に楽しくなる気が
します。

 自転車の整備は、ぜひ自分でやりましょう
 

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2011年8月14日 (日)

ママチャリ改造 BB交換

 天気が良い日は改造ママチャリで畑へ行きますが、タイヤが
23Cでは圃場内は走行不能なので担ぎます。その際、細い
トップチューブが肩に食い込みます。10Kgチョイありますからね。

 そこで、軽量化を図りました。
BOMAから外したBBとクランクを使うことにしたのです。

 まずは、ママチャリのBBを外しましたが…。

Img_3173_2

 右ワンが固まっていて、マイナス・ドライバーを当ててハンマー
で叩いたくらいではビクともしません。

「これは専用工具が必要だなぁ。」

というワケで、端材を使って速攻で作りました。

Img_3174_2

 やはり道具です。逆ネジになっている右ワンを簡単に外すことが
出来ました。

 外したBB一式を計量してみると…、

Img_3175_2

 ほとんど鉄の塊ですから、かなり重いです。ロード用の3倍
以上あります。

 パーツクリーナーで掃除してから105のカセット式BBを取り
付けました。

Img_3176_2

 分かっていても感動しますよ。ロードレーサー用の最新パーツが
古いママチャリに装着出来るんですから。

「おおぉ、JIS規格って凄~いっ

Img_3179_2

 このBBは軽いだけではなくて、玉当たりを調整する必要が無い
ので、イージーで確実です。ホント優れもの

とういうか…、農機具でもこれが当たり前なんですけどね。

 これまでのギアは52×13Tでしたが、発進時にフルパワーで
踏み込むとチェーンが隣のスプロケットに逃げてしまうことが何度か
ありました。チェーンラインが僅かにタスキ掛けになっていたから
でしょう。

 そこで、今回は理想的なラインになるよう、50×15Tにしました。
これだと訓練用としては物足りないですが、普通に走るにはとても
気持ち良いギア比です。負荷が大きくなり過ぎないのでチェーン・
トラブルも無くなりました。バッチグーです。

Img_3178_3

 まぁ、素直にリア・ディレイラーを取り付ければ良さそうなものです
が、シングル・ギアの潔さとダイレクト感が気に入っているので、これ
で行きます。

 この結果、重量が減って走りも軽快です。足の回転数が上がら
ないので、スピードは大して出ませんが。

 リア・ディレイラー装着編へつづく…

http://farmersatoh.cocolog-nifty.com/zakkicyou/2011/10/post-4de6.html

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2011年8月13日 (土)

クラス会

 昨夜は高校時代のクラス会がありました。
一ヶ月前に出た話でしたが、言い出しっぺの幹事が頑張って
くれたおかげで17名が参加して大いに盛り上がりました。
帰省の予定が無かったのに、このために駆けつけた者も数名。
素晴らしい

 いや~、やっぱりクラス会は楽しいですね~。\(^〇^)/
皆さん一瞬で若返ったような錯覚の下で話に花が咲きました。(笑)

 二年半振りということで、一人ずつ近況報告をしながら突っ込み
を入れたり質疑応答するという形で進行しましたが、話がオープン
になって非常に良いと思いました。

 それに、昔話は一切出なくて話題が新しいので、とにかく楽しい
のです。またやりたい。

 って、今回の企画の前に決めたクラス会が来月もあるんですが。
私が幹事なので、いまだかつてない内容になります。

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2011年8月10日 (水)

あっづぅ~~

 毎日毎日暑いです。チョー暑いです。

 しかも、日の出から日没後までビニールハウス内で伸び盛り
のスイカの蔓とひたすら格闘しています。庄内弁で言うと、

「まぐまぐでゅ~う~。」

という状態です。

 まぁ、遮光率95%の遮光幕を張っての作業なので、炎天下
で仕事するよりはマシですが、やっぱり暑い。汗がダラダラ
流れます。

 とはいえ、この夏は、早い梅雨明け+猛暑+節電+スイカの
供給不足=高値、という稀に見る販売環境で、少しだけ潤い
ました。嬉しいです。

 現在は夏作の出荷が終わって、今度は9~11月に出荷する
ための作業に追われています。本当に追われています。

 世間はお盆休みに入りますが、

「そんなの関係ねー

です。

「頑張っぞー。」

 と言いたいところですが、子供のためだけには頑張れないという
のが正直なところ。自分への褒美も必要です。

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2011年8月 7日 (日)

特攻野郎Aチーム

 2010年劇場公開作「特攻野郎Aチーム」を観ました。

Img_3161

 こりゃもう痛快無比。最高に面白いですねえ~。
空飛ぶ戦車なんて誰が考えたんでしょう??。(笑)

 しかも、新品DVDが¥1,000なら映画館に行くより断然
安いし移動時間も無し。ビールも飲み放題
ホームシアターは一寸した息抜きにバッチグーです。

 息子は、高校時代までどこの家にもホームシアターがあると
思っていたそうで、同級生から、

「そんなのネーぞ

 と言われて初めて現実を知ったそうです。(笑)

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2011年8月 6日 (土)

池昭逝く

 酒田の岳人で知らない人はいない山男の中の山男、池田昭二氏、
通称「池昭」が他界されました。享年85歳。

 中学校、高校の山岳部顧問として指導した教え子は数知れず、
その影響力たるや稀に見る大きさでした。大手リゾート開発会社に
よる鳥海山へのスキー場建設計画に対しては、鳥海山の自然を
守る会の会長として反対活動を展開し、中止に追い込みました。

 また、酒田勤労者山岳会の会長として、一切口出しをすることなく
自由に活動させてくれました。非常に個性的な人格者で、その人脈
は鳥海山の裾野のように広いです。奥様の人柄も最高で、自宅へ
何度か遊びに行ったことも懐かしい想い出です。

 昨夜はお通夜に出かけましたが、参列者の多さに驚き、供花の
多さにまた驚きました。数えたら33基もありました。花輪も多数。

 通夜振る舞いにも大勢参加したので、故人を偲び旧交を温める場と
なりました。

「池昭に献杯

 一つの時代が終わった気がします。合掌…。

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