« 2012年10月 | トップページ | 2012年12月 »

2012年11月27日 (火)

タイヤ交換

 冬来た~~~っ

 今日は本格的な寒気襲来で、時折暴風雪となりました。
里に雪が降るようにならないと山の雪が十分にはならない
ので、チョー嬉しいです。

 ということで、業務用車のスタッドレスタイヤを新調しました。
軽バンのタイヤは12年ぶりだし、トラックのもそれに近い感じ。

Img_4814

 
「おおおっ、新品はこんなに山あったのか~」 

 感動的です。

Img_4815

Img_4816

 圧雪路でスリップしたりスピンしたりすることが多くなっていた
ので、事故を起こす前に交換しました。自分で取り付ければ装着
工賃はタダ。

 いや~、やっぱり新品は良いねぇー。

 それにしても、軽バンのホイールも新調したんですが、当初
買うつもりだったスチール製に対してアルミ製は一本あたりで
たったの+¥500

 それなら海岸地域でも錆びにくいアルミで決まりでしょう。
その安さに驚きました。

| | コメント (0)

2012年11月25日 (日)

月山初滑り

「おっ、今日は夕方には晴れそうだな。」

というワケで、予定していた仕事を片づけると月山に向かい
ました。

 とはいえ、何の用意もしていなかったので、出発は11:00
になり、山スキーで志津を出発したのは12:05でした。

Img_4785

 各地のスキー場がまだ営業していないので満車状態でした。
この時期の日曜日って初めてなのでビックリしました。

 雪は志津で5cm程度で、まだまだ少ないです。

Img_4784

 この頃から晴れ間が出てきました。風がないのでかなり
暖かかったです。悪雪に滅法強いスーパーファットスキーの
ヘルベントを履きましたが、重さは感じませんでした。
両足に9Kgずつの重りを付けて腿上げなど4種類の体操を
毎日600回やっている成果でしょう。

 さらに、自転車効果で心拍数が160回以上でも平気でした。
とにかく、遅いスタートなのでハイペースで上りました。

Img_4786

 電柱コースは一応登れましたが、もう30cmは欲しいです。

Img_4787

 リフト乗り場もまだこの程度です。
姥沢には1時間5分で到着。リフトを登る頃には帰る人達が
多くなりました。

 リフトの下はすでにコブ斜面になっていました。
ありゃまーです。

Img_4788

 それでも順調に登行して2:25に姥ヶ岳到着。

Img_4790

 新潟から来たという若いボーダーから、

「姥の東斜面が良かったですよ~。」

という話を聞きましたが、金姥の斜面の方が長いしトラックが
少なかったので、金姥の頂上へ。

Img_4791

 跡を見ると、私で二人目でした。
予想通りに晴れてきましたが、月山の山頂はまだガスの中。

Img_4792

 金姥山頂から快適な斜面を一滑り。
いや~、チョー気持ち良いですね~。薄パウダーを楽しみま
した。

Img_4797

 一番美しいトラックが私の~。

 だと良いんだけど。(笑)

 降りきってから、また姥ヶ岳へ登りました。

Img_4798

 他の人達は全員下山したので、いるのは私一人です。
いつもの静かな月山に戻りました。

Img_4799

Img_4800

Img_4801

Img_4802

 すっかり晴れ渡って大パノラマが広がりましたが、昨夜は
山仲間と飲み過ぎてしまったので、いつもの「プシュッ」は
ナシです。

 3:30下山開始。姥の斜面も十分に楽しめました。

Img_4805

 車道に降りた頃には凍り始めたので板が滑る滑るっ

 志津近くは雪が溶けてヤバイ状態でしたが、何とか駐車場まで
滑りました。16:05到着。

 ということで、丁度4時間の行程でした。今度はガッツリ積もって
から行くつもりです。

 

| | コメント (4)

2012年11月22日 (木)

ケーブル交換

 今日は何だかとても清々しい気分です。それは・・・・、

25年ぶりに溶接ケーブルを買い換えたから~。


 二日目の講習が早く終わったので、鶴岡市西新斎町にある
溶接用品専門の稲垣商店へ寄ったんです。

 講習会初日の昨日、溶接機の二次ケーブルを買い換えよう
と決心しましたが、ホームセンターのはメッチャ高いのでネット
通販で探してみましたが、これも意外に高いしケーブルの堅さ
も分かりません。

「ここはヤッパシ専門店だよね~。」

と稲垣商店へ行ってみたら、凄く安くてビックリ

 しかも、行った時間が丁度夕方5時で社員が揃っていた
ので、ホルダーやアースクリップ、ターミナルの圧着もやって
くれました。

 特に、社長と思われる方の早業には目を見張りました。
中堅社員の倍以上のスピードで取り付けてしまいました。
す、凄いっ。(@@

 ということで、ホームセンターと比較すると半値で買うことが
出来ました。

Img_4775

 大電流は使わないので22m㎡ケーブルですが、これまで
使っていたのはもっと細かったんです。

Img_4776

 よく見ると、本当に超マジヤバでした。

Img_4778

Img_4777

 しかも、溶接機には自動電撃防止装置なんて付いていない
んですから~。

 ということで、感電の心配から解放されて味わうこの気持ち。

「どうせ細い棒しか使わないしなー。」

という油断が事故につながらなくて本当に良かったです。
運は良いみたいデス。

| | コメント (0)

2012年11月21日 (水)

アーク溶接業務特別教育

 溶接歴30年近くで今更ナンですが、「アーク溶接業務特別
教育」を受講中です。本日初日でしたが、今日と明日が学科
講習で来月に実技講習が一日あります。

 いやぁ、今までよく無事故で済んでいたものだと感心しました。

「これ、マジでヤバイよな~。」

と思いながらも劣化したケーブル類を使い続けていましたが、
今日の講義を聞いて買い換えることを決意しました。

 下手すると電撃(感電)で心停止するそうですからぁ。

 それに、アーク溶接のスパッタ(溶けて飛び散る微粒子)って
かなり熱いと思っていましたが、溶融部の温度はナ~ンと5,000
~7,000℃もあるそうです。道理で熱いワケだ。

 ということで、大いに勉強になるし、履修後は修了証を貰える
ので、業務に就くことも可能になります。

 

| | コメント (0)

2012年11月20日 (火)

BOMAのステム交換

 韮崎で開催された甘利山ヒルクライムに出て以来、ヒルクラ
イムレースの魅力に完全に填ってしまった感があります。

 ということで、来期に向けたセッティング開始。

 韮崎の大会ではオールスポーツが写真を撮りまくっていて、
私も写っていました。他に撮ってくれる人はいないのでありが
たいことですが、それ以上に乗車姿勢のチェックが出来る事が
嬉しいです。

 で、以前から思っていましたが、やはり上体が立っています。
そもそも、一日に500Km以上走ることを目的にしてセッティング
してきたので、レース向きじゃないんです。

 そこで、ステムを車体購入時に付いていた物に戻しました。
BOMAの110mmで20数g重くなりますが、まぁ良いでしょう。

Img_4771

 85mmと110mmでは随分違いますよねー。

Img_1066

 ヒルクライムでは立ち気味の方が良いという説もありますが、
そのスタイルはそれこそ人それぞれだというのが私の印象です。

 ということで、より戦闘的な姿勢で攻めてみたいと思いますが、
天気が悪いし仕事も忙しいので走る日は未定です。 

| | コメント (0)

2012年11月19日 (月)

新党「反TTP」

 いやぁ、山田さん、やってくれましたね~。

 民主党内で反TTPの急先鋒だった山田正彦氏が離党して
亀井静香氏と結成した新党が、なんと「反TTP」。
こんな分かりやすい党名はなかなか無いでしょう。

 山田正彦氏と言えば宮崎で口蹄疫が大発生した際に副農相
として大奮闘し、その後農相を勤めた方ですが、その経歴は
かなり変わっています。

以下、氏のウェブサイトのプロフィールから。


風変わりといわれています私の人生

 島のために海のために、長崎のために、そしてそこに生活する
人たちのために。

 五島列島の福江島に生まれ育ち、苦学しながら早稲田大学卒業
し司法試験合格後に、五島で牧場を経営。牛400頭を飼育、豚
年間8000頭を出荷するも、価格を生産者が決められないことに
憤り、長崎市内に肉屋を6店舗出店、はては県庁前で牛丼屋を
開くまでに。(現在は畜産も牛丼屋も譲渡もしくは廃業)

 一方、弁護士事務所を開業しサラ金問題に取り組み、暴力金融
と徹底的に闘う。さらに有機農業を目指す「土と文化の会」、長崎
の集中豪雨の死者慰霊のために「伊良林小学校ホタルの会」を
つくる。子どもたちのために「島とリスのメルヘン村」を佐賀県武雄
市に開く。(現在は譲渡)

 4度目の挑戦で衆議院議員に当選。BSE(狂牛病)に関する
法案をつくり、米国・EUの農業事情を調べて民主党の「農林漁業
再生プラン」を事務局長としてまとめあげ、法案として平成18年
通常国会に提出する。島の活性化のためにヨーロッパのように
消費税、ガソリン税を軽減する法案をつくり、「離島のガソリン税軽
減法案」を提出。

 島のことを取り上げるメディアがないから自分で作ってしまおう
と、雑誌『島へ。』を平成13年に創刊し今に至る。

 
 ということで、二世三世のボンボン議員とは一線も二線も画す
苦労人なんです。


「この人は信頼できる

と思う数少ない政治家の一人です。

 党としての基本政策としては「みどりの風」と同じなので、一緒に
なれば良いような気もしますが、古狸の亀井さんと小栗鼠では
イメージが違いすぎる気はします。みどりの風の亀井さんとは
国民新党で一緒でしたけどね。

 いやぁ、それにしても強烈な党名だなぁ~。
 

| | コメント (0)

2012年11月17日 (土)

政党「みどりの風」

 いよいよ衆議院が解散しましたね。
民主党を支持したことはただの一度もありませんが、予想以上
の体たらくに、

「国会議員は全員クビだっ

と思っていたので、まずは良かったです。

 しかし、自民党政権に戻るのは勘弁してほしい。

 一方、第三極を見渡しても、大きな問題を「小さなこと」と言って
のける東京の惚け老人では困るし、無知蒙昧な大阪の風雲児
などもっての他。晴れて無罪となった小沢さんは過去の人だし、
支持政党が無い有権者が多いという調査結果は当然です。

 そんな中で私が注目しているのは「みどりの風」。7月に発足した
女性議員4名の参議院会派でしたが、山崎誠氏が加わって晴れて
政党となりました。

「へ?、何で男なの?」

と思ったのは私だけではないでしょうが、その疑問に妻が一言。

「オネエなんじゃないの?」

 納得させられるような素晴らしい回答です。(笑)

 社民党で数少ない政策通だった阿部知子氏も加わって、グッと
本格的になってきた感があります。福田衣里子ちゃんの加入は
ご愛敬としても、その基本政策は庶民感覚に最も近いと思います。

 もちろん、政権を担うなんてことはあり得ませんが、時代の要請
であることは間違いないでしょう。

 どうなるか楽しみですが、検索してもオフィシャルサイトが見あた
らないし、支援したい有権者の受け皿がないのは問題です。
早急に開設して欲しいです。

| | コメント (0)

2012年11月16日 (金)

フルハイビジョンの威力

 昨日買ったディスクトップ機について調べてみると、ネット通販
では2倍以上の値段で売っていました。かなりのお買い得だった
みたい。

 メインメモリは4GBと私には十分なんですが、最大16GBまで
拡張出来るということなので筐体を開けてみました。

Img_4766

 何これ?、作業性最悪です。

 でも、めげずにこれまで使っていた1GBメモリを2枚入れようと
しました。

Img_4768

 なんだ、規格が違っていて入らないじゃん。同じメーカーなのに
不親切です。

 でもまぁ、一番最近買ったソフトでも6年も前なので、4GBでも
不足は全くありません。30年前に初めて買ったパソコンのメイン
メモリが僅か32KBだったことを思えば驚異的な容量です。

 ということで、マイクロソフト社のコンバットフライトシミュレーター2
(以下CFS2)を入れて、フォースフィードバックプロ2のドライバを
入れようとしたら、

「互換性がありません」

と拒否されました。これだからマイクロソフトは嫌いなんですよ。
OSが7になったからって、自社製品に互換性が無いって話は
あり得ないでしょ

「アジャパー

と思いつつ、プログラムを無理矢理実行するとインストール出来て
ヤレヤレです。

 さて、久しぶりに零戦での戦闘ですが、10数年前のソフトだと
いうのに、CFS2で設定できる最高解像度はフルハイビジョン
(1,920×1,080)なんです。発売当初はもちろんのこと、
そんな解像度で実行できる環境はこれまで全くなかったので、
ある種の感慨があります。

「おーっ、この値段で凄いことだなぁ。」

と思いつつ戦闘開始。  

 私が搭乗する零戦21型1機対エース級ヘルキャット8機で、
リアリティ100%、解像度100%、画質設定項目全て最高です。
かつてのPCでは設定すら出来なかった条件でも、最新PCでは
サクサクです。素晴らしいっ

 そこで、気分良く敵を追いつめて、今まさに撃墜しようとする
瞬間を捉えました。

Img_4770

「な~んだ、照準が外れてるじゃん。」

と素人の方は思うでしょうが、着弾するまでの僅かな時間で
敵機が先に進むのでこれで良いのです。これを「見越し射撃」
と言います。特に、強力な破壊力を持つ20mm機関砲は弾速
が遅いので、この位でちょうど良いです。

 一撃必殺ですが、垂直旋回中の攻撃なので実際に搭乗して
いたらかなり苦しいでしょうね。

  いやぁ、フルハイビジョンは予想以上に良いですねぇ。
感激しました。

| | コメント (0)

2012年11月15日 (木)

落雷

 いや~、今朝の雷雨は凄かったです。

 爆撃されたかのような轟音で、飛び上がるように目が覚めま
した。停電したのでそのまま寝ていたら、停電は我が家だけ
でした。

 配電盤を見るとブレーカーが落ちていました。
すぐ近くに落雷して過大な電流が流れたようです。携帯電話会社
の高いアンテナが近くに建っていて我が家はその見通し線の中
に入っているので落ちないハズでしたが、そうでもないみたい。

 別に被害は無いと思っていましたが、なんと私のパソコンが
逝ってましたー。

 雷ガードも役に立たなかったようです。
あ~あ、簿記データ以外は長らくバックアップ取ってねーし。

 酒田は全国一レベルの雷多発地帯ですが、PCがダウンした
のは初めてです。ガッカリですねー。

 それでも、二社の保険が適用されるのは幸いでした。

 そこで、保険金を当てにして大手家電販売店へ買いに行きま
した。自分のパソコンを買うのは6年半ぶりです。

 しかし、広いPCコーナーを探しても、ディスクトップ機が見当
たらないんです。なんで~???。

 そこで、店員に訊くと、今はディスプレイ一体型とノートしか
ないそうなのです。

「へ??、そんなのアリ

 その店にはゲートウェイの小型ディスクトップの売れ残りが
たった一台あるだけでした。(@@

 なんと6年半もの間に随分と様変わりしたようです。
見れば、ディスプレイ一体型はフルハイビジョン21~23型が
殆どで、地デジチューナー内蔵です。

「地デジもディスプレイも要らないんですけど、、、。」

 処分価格のディスクトップ機にも21.5インチのフルハイビジョン
ディスプレイがセットでした。外付けスピーカーや、マウス、キー
ボード、各種ケーブルも付いて¥35,800也。

 ノートは必要ないし、今使っているワイヤレスキーボードがその
まま使えるので、

「まぁ、これで良いかぁ。」

と買ってきました。店内で一番安かったし。

Img_4764

Img_4765

 小さいし音が殆どしないのは気に入りましたが、アプリや
データを入れ直すのは面倒ですね。

 ということで、まずはフライトシミュレーターからだな。
ゼロ戦の操縦性能を確かめなくては。(笑)


| | コメント (0)

2012年11月14日 (水)

チタンスキットル

 安全だと思って長年使っていた物で大きな事故が起き、
その影響が長く続いたら、

「もうこれは使えない

と思うのは当然のことでしょう。「想定外の事故」は、いつか
必ず起きるんです。それが分からないか無視しようとする人は、
大馬鹿者です。

 さて、先日のことですが、私の部屋でそんな事態が発生しました。
甲斐駒ヶ岳へ登るためにパッキングしておいたザックから液体が
漏れていたので開けてみると……。

 何と、非常用ボトルの蓋が開いて大量の中身が流れていたん
です。

 そのボトルとは長年使っている小型のマルキル。

Img_4755

 中身はウイスキーの富士山麓50°で、300ccほど入っていた
ハズです。山中でなくては良かったですが、シュラフやダウンウェア
も濡れて、乾いてからも匂いがなかなか取れません。

 うーむ…、十分注意してザックに入れたんですけどね……。

 確かにワンタッチで開く構造なので、当たり所が悪ければザック
の中でも開いてしまいます。こんな事故はもうゴメンなので、買い
換えることにしました。

 そこで選んだのがこれ。贈答用にもなるような箱入りでした。

Img_4746

 スノーピークのチタンスキットルLです。内容量170ccなので、
非常用としては適量です。重量はカタログ値で78gでしたが、
実測では90gありました。結構アバウトなメーカーですが、作りは
しっかりしています。スノーピークの製品はシェラカップとガスコンロ
を使っていて安心感があるのも決め手でした。

 持ってみて凄く軽いと思ったんですが、意外なことにマルキルの
方が4g軽かったです。

 でも、大きさは大違い。

Img_4756

Img_4749

 嵩張らないのは嬉しいですね。元々が携帯用なので、上着や
ジーンズのポケットにフィットします。

 山を始めた頃から非常用ボトルとしてスキットルは丁度良い
大きさだと思っていましたが、ステンレス製は重いので買おう
と思ったことはありませんでした。

 しかし、チタン製は軽いし匂いが付かないので文句なしの
バッチグーです。チビチビ飲むのに最高です。


※その後の使用感

 いやぁ~、この完成された形とチタンの柔らかく冷たくない
手触りはたまりませんね~。継ぎ目が全く分からない作りも
凄いです。久しぶりに良い買い物をしました。\(^〇^)/

http://farmersatoh.cocolog-nifty.com/zakkicyou/2012/12/post-fb15.html

へつづく。。

| | コメント (0)

2012年11月13日 (火)

保冷車の箱

 廃車になった保冷車の箱って良いですね。
痛みや汚れはありますが、安く買えて保温性はバッチリ
現在改装中のキャンピングボックス内でカップロウソクを点けて
みたら、それだけで十分な暖房になりました。

Img_4743

 写真ではよく分かりませんが、塗装が艶ありの白なのでとても
明るいのにもビックリしました。これは良いです。

 畑ではロング2トン保冷車の箱を資材庫として使っていますが、
猛暑の時でも内部はあまり暑くならないしネズミが侵入出来ない
ので安心です。

 当然、保冷車には大型もあるワケで、近くのオートリサイクル
センターにも多数ありました。値段は聞いていませんが、20万円
前後かな?と思います。あれくらい大きいと、住居としても使える
と思うんですよね。内部面積で13畳分位あるので、2DKも可能で
しょう。ブロックの上に置くだけで良いので仮設住宅よりも手軽だし
寒さ知らずです。

 もちろん、窓を付けたり配管や内装工事は必要ですが、格安で
済みます。山小屋代わりにも使えるし、良いと思うなぁ。
  
 お薦めです。

| | コメント (0)

2012年11月12日 (月)

キャンピングボックス⑫

 ニトリで¥499のカーテンレールを買ってきましたが、
カーテンは家にある物を使おうということで押入を探したら
ありました。娘が大学時代のアパートで使っていたカーテン
で私のカラーとは少し違いますが、短く切ってアイロンと両面
テープを駆使して裾上げしました。

 Img_4741_2

 寒くなってきたのでカーテンがあると無いとでは見た目の
温かさが大違いだし、目隠しとしても必要です。

Img_4740_2

 今後、可倒式の棚や庇を作るつもりですが、取りあえずは
使えるようになりました。テントとは比較にならないほど風に
強くて暖かいです。車中泊のような結露もしません。
冬山のベースキャンプとして使う日が楽しみです。

 将来、孫の遊び場にもなりそうですね。(笑)

http://farmersatoh.cocolog-nifty.com/zakkicyou/2012/12/post-54d9.html

へつづく。

| | コメント (0)

2012年11月11日 (日)

狭い空間

 子供の頃に押し入れに籠もった経験ってありません?。
あれって妙に心地良かったことを良く覚えています。

 あれから40数年……。

「三つ子の魂百までも」

と言われるように、ああいう空間って今でも大好きです。
テントは勿論のこと、鋭意改装中のキャンピングボックスも似た
ようなものです。

 今夜は窓に取り付けるカーテンの寸法を測るためにパジャマ姿
で入りましたが、思わずマッタリ。

Img_4736

 枕代わりの座布団や自転車誌の「サイクルスポーツ」、ウイスキー
ボトルがあったりします。(笑)

Img_4737

 酒飲み定員4名、就寝定員2名で、12DKもある我が家とは
対極的な小さな空間ですが、なぜか居心地が良いんですよね~。

 そういえば、犬も狭い空間の方が落ち着くそうです。
オレも犬並みか?。

| | コメント (0)

2012年11月10日 (土)

クロス・バイク

 一昨日、リアディレイラーを買いにいつもの自転車屋へ行くと、
廃チャリ置き場に一台の目を引く自転車がありました。
店内の売り場よりもずっと関心がある所だったりします。(笑)

 さて、それはジャイアントの青いクロス・バイクでした。
使用パーツを見れば5万円前後のクラスと思われました。

 店長に聞くと、

「メンテして中古で売るんだ。」

とのこと。どうやらタダでくれる気は無いみたい。
さては警戒されたか。(笑)

 そこで、しばらく雑談してから切り込みました。

「あのクロス、¥5,000で売ってくれ。」

 手間をかけて来春に売る¥15,000よりも今日の¥5,000
は魅力的なハズ…。

 予想外にすんなり商談成立。

 シマッタ、¥4,000って言うんだった
どうせ元値タダだし。

 実は、山道や圃場内で乗れる自転車を探していたんです。
まともな値段で買う気は全く無くてジャンク品を探していたので、
なかなかナイスなチャリです。

Img_4717

 ジャイアントのCS3400ですが、ネットで調べたら2008年
モデルで定価¥47,250でした。ほぼ予想通りです。

 タイヤは700×35で割と新しいです。十分使えます。
しかも、オールアルミ仕様なので錆びる心配はほぼありません。
スポークはステンレスだし。

 まずは不要品外しから。

 初めて見たセンタースタンドは要りません。600数十グラムの
軽量化です。

Img_4722

 ホイールバランスを悪くする反射板も当然外します。

Img_4725

 やたら重いペダルも外しました。

Img_4723

 すり減っていた上に故障していたグリップシフターも外して、
センチュリオンMTBで使っていたダブルレバー式シフター&
ブレーキ・レバーを使うことにしました。

Img_4721

 エンドバーも使えます。

 ワイヤーは全て交換しましたが、チェーンはまだ使えるので
掃除して、¥735の一番安いグリップだけ買ってきました。

Img_4732

 フレームサイズは380mmと小さめですが、サドルを目一杯
上げて最後方にスライドさせ、ステムを目一杯下げたらまずまず
のポジションが取れるようになりました。

Img_4731

Img_4733

 フロント3枚でリア8枚の24速です。問題なく動作します。

 重量は、エンドバーやドリンクホルダー、ベル、トウークリップ
装備で13.6Kgでした。まずまずです。

 毎日雨降りなので、試走は後日……。

| | コメント (0)

2012年11月 9日 (金)

ディレイラー全壊

 MTB改ランドナーで圃場内の道を走っていたら、チェーンが
外れました。そのままま走りながら填めようとしたら、

「ガガガガガッ

と音がして後輪ロック。

 何事かと降りてみれば、ディレイラーが壊れてスポークに
絡まっていました。

Img_4709

Img_4710

Img_4715

 本体までも損傷しているので修理不能です。

 諦めて新品を買ってきて取り付けましたが、ディレイラー
ハンガーも歪んだようでプーリーが垂直になりません。
当然ながら正常に回転しません。

 ハンガーを外してみても曲がっているようには見えません。

Img_4714

 微妙なんですね。仕方ないのでハンガーを取り付けた状態で
強引に修正して、何度も試しながらディレイラーを装着しました。

Img_4716

 上手く修正できました。やはり使用不能となったチェーンも新品に
交換したので、気持ちよく回ります。

 それにしても、こんな壊れ方をするなんて思いませんでした。

| | コメント (0)

2012年11月 8日 (木)

キャンピングボックス⑪

 窓のコーキングをしました。

 まずは、外側と内側にマスキングテープを貼ってと…。

Img_4702

Img_4703

 コーキングガンでシリコンをムニューッと出してから指で
伸ばし、テープを剥がせば出来上がり~。

Img_4704

Img_4707

 これで雨漏りはしないハズですが、窓には庇が付きもの
だよねぇ…。

http://farmersatoh.cocolog-nifty.com/zakkicyou/2012/11/post-a644.html

へつづく……。

| | コメント (0)

2012年11月 7日 (水)

甘利山

11月3日

 レースの受付会場から甘利山駐車場に移動したのが午後
2時半頃。暇なので甘利山の山頂へカメラだけ持って登って
きました。普段着のままです。山頂まで800mなら散歩以下の
距離ですからね。

 Img_4647

 登り口はこんな感じで、周辺は綺麗に刈り払われていました。
6月中旬から15万株のもレンゲツツジが山頂一帯を真っ赤に
染めるそうです。

Img_4648

 途中からは走って登りました。気持ち良いですね~。

Img_4649

Img_4650

 富士山の展望台としてもバッチグーですね。
駐車場から10分もかからないので、誰でも気軽に登ることが
出来ます。ゆっくり歩いても30はかからないでしょう。

Img_4654

 駐車場でビールもどきを飲みながら何人かとお話ししました。
川崎から写真を撮りに来た67歳の男性は諏訪の生まれで、
若い頃に天下の奇祭、諏訪の御柱で巨木に乗ったそうです。
あれは正に命がけの壮絶なお祭りですよねー。大いに感心
しながら話を聞いていると、気をよくしたオジサン。
プレミアムビールを下さいました。

 私は、人の話を感動的に聞くのが上手いので、こういうことが
よくあります。

 夕方には風も落ちて、満点の星空と韮崎の夜景が綺麗でした。
なかなか良い所ですね。市民に愛されているのが良く分かります。

 

| | コメント (2)

2012年11月 6日 (火)

お葬式

 予定では4日のレース終了後に甲斐駒ヶ岳黒戸尾根を7合目
まで登って一泊し、5日に鋸岳をピストンして下山。今朝早くに
帰宅するつもりでした。

 ところが、なぜかしら早く帰った方が良いような気がしたんです。
天気は最高だし甲斐駒には雪もほとんどなかったのにです。

 こういう場合、私は心の声に従うことにしています。
携帯電話を持っていないので、ここ重要。

 ということでレース当日の夜に帰宅すると、身内の婆ちゃんが
亡くなったということでした。

「あ゛ー、こういうことだったのかー。」

 供物の手配とかもあるので、早く帰って大正解でした。

 そして、今日は告別式に参列したり手伝いをしたりで、美味しい
酒を飲んできました。とても可愛がってくれた婆ちゃんでしたが、
享年89歳なら大往生でしょう。

 ただ……、晩年は惚けてしまって家族の名前すら分からなくなって
いたので、あの世でどうしているのか……?。先に逝った親兄弟や
友人達から声を掛けられても、

「おめ、誰だけ?」(あなた、誰?)

てなことになってはいないかと……。

| | コメント (0)

2012年11月 5日 (月)

韮崎名物

 ゴール後は甘利山グリーンロッジで豚汁と麦茶が振る舞わ
れました。居合わせたライダーとも話が出来て良かったです。

 予定通りに10:30から下山となりましたが、予想以上に
順調な下りでした。20人位ずつ分けられて下り、整然として
いて危険は全く感じませんでした。途中で落車事故もありま
したが、大したことなかったようです。

 しかし、時速30Km程度で下るのは妙にくたびれますね。
ブレーキレバーから手が離せません。もう少しメリハリが
欲しいところですが、何よりも安全第一なので仕方ない。

 そこで、かなりバラけた終盤で、前後に誰もいないのを確認して
ちょっと飛ばしました。なんせ急勾配なので軽く踏んだだけで
時速60Kmを楽々超えました。ちょっと気分爽快。

 さて、メイン会場ではお祭り騒ぎとなっていました。

Img_4678

Img_4679

Img_4680

Img_4681

 せっかくなので、韮崎名物でもと思っていくつか食しました。

 まずは、「チャレンジ!まいたうんカレー2012」という企画で、
ご当地食材を使ったカレーレシピ・コンテストから。

Img_4675

 「にらたっぷりカレーほうとう」と「新府の桃っ娘カレーコロッケ」、
「新府アップルキムチカレー」の3種類がワンプレートに載って
¥500也。食べた後に投票して貰ってチャンピオンカレーを決定
するというものでした。

 ウーム……。お世辞にも旨いとは言えませんでした。
ほうとうカレーは焦げ臭かったし、コロッケはご飯にカレールーを
混ぜて俵型のコロッケにしたもので、ベチャッとしていて味が薄か
った。キムチカレーは普通に家庭のカレーかそれ以下の出来。

 ハッキリ言ってどれも売り物になるようなメニューではありません
でした。投票を促されましたが、該当ナシです。もっと研究するか、
腕の良い料理人の知恵を借りた方が良いです。

 次は、二個¥300のにらまんです。

Img_4682

Img_4677

 見た目には全然美味しそうじゃありませんが、これは案外
美味しかったです。ニラを入れた大判焼き型のお好み焼きと
目玉焼きが合体していて、味はお好み焼きそのもの。
お好み焼きソースとマヨネーズ、削り節が載っていれば当然
でしょう。どう見ても饅頭ではありませんが、紅生姜を載せる
とか青海苔を使うとかすれば彩りと風味が良くなると思いま
した。値頃感はあります。

 最後に馬モツ、¥400。

Img_4683

 具材がモツと大根だけというシンプルさは良いですね。
濃いめの味付けで、日本酒が飲みたくなりました。
ごく薄くスライスした生姜を控えめに入れれば臭みが消えて
完璧だと思いました。

 こうして、満腹になったころにリザルトが張り出されたので
確認してから閉会式前に会場を後にしました。
第一回大会ということで不手際も目立ちましたが、実行委員の
皆さんが良く頑張った甲斐あって一応成功したと思います。
お疲れ様でした~。

 ついでに…、ノンアルコールビールを販売していれば売れたん
じゃないでしょうか。ラムネしかなかったのが残念。 

| | コメント (0)

2012年11月 4日 (日)

韮崎甘利山ヒルクライムレース

 今年最後自転車イベントとして遠征してきました。
山梨県韮崎市で開催された、「ヒルクライムチャレンジシリーズ
2012韮崎甘利山大会」へです。記念すべき第一回大会です。

 片道500キロ余りもあるので出場するのはどうかと思いまし
たが、近くには甲斐駒ヶ岳が聳えているので、黒戸尾根を登っ
て鋸岳を狙う下心があってエントリーしました。

 もし、天気が悪そうだったら行かないつもりでしたが、100%
の確率で晴れる完璧な気圧配置でした。

 3日が受付け日だったので、昨日早朝に酒田を出発しました。
7時間かかって受付会場に到着。

Img_4645

 花に埋もれた富士山が出迎えてくれました。

 受付を済ませてからは予定通りにゴール地点である甘利山
駐車場に移動しました。標高が1,640mあることを利用して、
そこに一泊することで体を慣らして本番に備えるという作戦です。
全然練習してないから。

 車で上っていてチョット驚いたのは、本番前日だというのに
自転車で登って練習している人が結構いたということ。
ゴールまで登った人も複数いました。レース区間は11.7Kmと
短いものの、標高差が1,146mで最大勾配は18%、平均勾配
9.6%という非常にハードなコース設定です。ひたすらの登り
なのです。

 しかも、4Km余りのパレード走行は普通のヒルクライムレース
並みの斜度でした。

「あ゛ー、グリコーゲンが勿体ない……。」

と思いましたが、やはり車で下見に来た若者もそう言っていま
した。

 車中で飲みながらも、暇なのでチェーンのお掃除をしました。

Img_4657_2

 真っ黒だったチェーンも、ティッシュを惜しげもなく使ったとこと
で綺麗になりました。

 先日作ったロウソクも良い感じです。酒が旨いっ。

Img_4658

 さて、一夜明けての今朝は予想通りにギンギンに冷えました。
車の窓ガラスがガッツリ凍っていましたからね。道路が濡れて
いれば必ず凍ると思ったのでスタッドレスタイヤに交換して行き
ましたが、幸い乾いていました。そんな中を自転車で下るなんて
有り得ないので、車で下りてレースに備えました。

 そこで、綺麗になったチェーンにオイルを挿そうとしたら、何と
オイルが凍っていました。

 下界もやはり寒くて、レース本番のウェアをどうするかがなか
なか難しかったです。まさか、羽毛服を着て登るワケにもいか
ないしねー。

 羽毛服を着たまま5Km程ウオームアップ走行しましたが、殆ど
温まりませんでした。

 お日様が出てからは少し暖かくなってきたので、私は夏仕様に
近いジャージ姿になりましたが手袋にはインナーを併用しました。
ウインドブレーカーを重ねたりして皆さん工夫していましたが、
出走前にブルブル震えている人もいましたねぇ。実際寒かった
ですが、私は冬山の耐寒訓練だと思って気合いで我慢しました。

 実は、ホッカイロを貼れば良かったと思ったんですがー。

Img_4665

 さて、8時前からいよいよスタートで、チャンピオンクラスから5分
おき位で各クラスが出走しました。スタート地点からして8%位は
あろうかという登り勾配で、最初から最後まで、ほぼローギア固定
となりました。

 いやね、このコースを調べた時に、

「こりゃ、コンパクトクランクじゃないと無理だー。」

と確信したんですが、要りもしないチャレンジ精神がもたげて
しまったんです。なので、ノーマルクランクで臨みました~。

 いや、実際ハードでした。最初の1Km余りはクラストップの
選手にピッタリ付いて走ったんですが、徐々に離されて、

「さよう~なら~さようなら~

 都はるみの歌が流れて置いて行かれました。いなかった
ハズの後続集団にも追い抜かれ……。

 とにかく、こっちは39×27T固定で必死に漕ぐしかありません。

「こりゃ、34×27Tのシングルギアで良いんじゃね?」

と思いましたよ、マジで。軽量化出来るしね。

 そこまでやらなくても、フロントがインナーシングルの人も結構
いました。大正解です。まぁ、そういう人のホイールはライトウエイト
社製だったりして金と手間のかけ方が半端じゃ無いワケで、優勝
狙いなんですけどね。クランクを自分で延長して190mmにして
るとかもいて、話を聞いたら車重5.1Kgだって。。(@@  

 そんなワケで、ヒーヒー言いながらも貯め込んだグリコーゲン
のおかげでゴ~~~~ル

Img_4666

Img_4667

Img_4668

 いやぁ、きつかった。今度出るとしたら絶対コンパクトクランク
だな。

 どれだけきつかったかはサイコンのデータでも分かります。

最高速度      19.8Km/h

平均速度      11.4Km/h

最大心拍数       177/m

平均心拍数    163/m

平均ケイデンス  62/m

 肉体的には、太腿の裏側の筋肉であるハムストリングスの
疲労感が大きかったです。ギアが足りない分踏み込むしか
なかったワケです。引き脚もかなり使いました。

 で、結果はというと、タイムが1時間1分34秒で50代のクラス
で49人中10位でした。男子総合では364人中94位。
64人がDNF(リタイヤorタイムオーバー)でした。

 やはり、平均勾配9.6%という国内最高クラスのレースという
ことで、初心者はあまりいませんでしたね。あ、私は初心者です
けど…。

 ということで、このレースに限らず、ヒルクライムレースには
コンパクトクランクの方が適しているという教訓を得ました~。
私のような素人の場合…。ナハッ。

つづく…。

| | コメント (4)

2012年11月 2日 (金)

キャンピング・ボックス⑩

 二週間ぶりに作業スペースが出来たので、窓を取り付けま
した。

 まずは、ジグソーで大穴を開けました。

Img_4631

 厚さが50mmもあるので金ノコ刃が届かなくて、表のアルミ板
を切ってから木工用の長い刃で切り抜きました。二度手間です。

Img_4632

 表が0.5mm程度のアルミ板で中がウレタンでは木ねじが
全く効かないので、3mm厚の50mmアルミアングルで窓枠を
作りました。

Img_4635

 5mmボルトを貫通させて固定したので強度はバッチリです。

 これに、ドリルネジでサッシ枠を取り付けました。

Img_4637

 お~っ、それっぽくなってきたぞぉ~。
結露しないようにと、贅沢にもトステムのペアガラスです。

「ペアガラスなんて、高くて手が出ないよねー。」

と思っていたら、ネット通販では何と6割引だったんです。(@@

 しかも、大分県の業者でメーカー直送でした。地元ではまず
無理な価格でしょう。どうなってんの?。

 でも、そんなことはどうでも良い。嬉しいです。

 あとは、念入りにコーキングしないといけませんが、今日は
時間切れ。明日は、ヒルクライムレースに遠征します。

http://farmersatoh.cocolog-nifty.com/zakkicyou/2012/11/post-4ca9.html

へつづく……。
 

| | コメント (2)

« 2012年10月 | トップページ | 2012年12月 »